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カテゴリー「アニメ・コミック」の203件の記事

2017年3月26日 (日)

『旅と鉄道 2017年 05 月号「鉄道×アニメ 聖地巡礼」』買いました。

 先日、アマゾンにて、朝日新聞出版の『旅と鉄道 2017年 05 月号「鉄道×アニメ 聖地巡礼」 [雑誌]』(税込1,000円)を購入しました。

『旅と鉄道2017年5月号』

 『旅と鉄道』でアニメ聖地巡礼特集をしていると知り、すぐにポチっと購入を決めました。

 とはいえ、『旅と鉄道』という雑誌を購入したのは今回が生まれて初めて。そもそも、雑誌自体、今年初めて購入した。

 まだ誌面の文章は読んでおらず、掲載されている画像をパラパラと眺めているだけだが、それだけで十分旅行したい気分が高まる。

 この雑誌を片手に聖地巡礼したいと思うのだが、当分、旅行には行けそうにもない。アニメの聖地巡礼以前に、現在、アニメJAPAN2017が開催されている東京国際展示場にすら行けない状態である。

 自分の懐の財政状況が改善するまで、しばらくはこれを見ながら、脳内妄想旅行を存分に楽しもうと思っている。

旅と鉄道 2017年 05 月号「鉄道×アニメ 聖地巡礼」 [雑誌] 旅と鉄道 2017年 05 月号「鉄道×アニメ 聖地巡礼」 [雑誌]


朝日新聞出版

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2016年1月 1日 (金)

P.A.WORKSより「Charlotte2016年賀状」が届きました。

 本日、P.A.WORKS様より「Charlotte 2016 年賀状」が届いた。

「Charlotte 2016 年賀状」

 図柄は猿を抱えている乙坂有宇と友利奈緒だった。

 本当は、P.A.WORKSから頂ける年賀状の図柄は、『Charlotte』より『SHIROBAKO』か、これから放送される『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜』の方が良かったかなと思っている。

 というのも、正直、『Charlotte』は面白かったとは言いがたい内容だった。

 ショボい特殊能力を持つ主人公・乙坂有宇らが身近な事件を解決していく前半までは面白かったけれど、乙坂有宇と乙坂歩未の兄の乙坂隼翼が登場する後半以降から物語が一転して壮大になり、その上、展開が駆け足すぎたため、話しについて行けず、感情移入しづらくなってしまった。

 それでも、もしかしたら、また盛り返して面白くなるかもしれないと期待しながら最終回まで見続けたけど、一旦離れた作品に対する感情は、再び、近寄って行くことはなかった。

 2016年1月から放送される『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜』は、原作がラノベじゃなく、きちんとした小説らしく、面白い作品になるのではないかと期待している。

 最近、よくわからない時代のよくわからない世界を舞台に、少年・少女らが剣や魔法やロボットを使って戦闘する設定のアニメに飽きてたところなので、SFやファンタジーの要素がない現代の高校を舞台にしたこの作品は、自分の心を惹きつけてくれるのではないかと思っている。

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2015年9月 3日 (木)

P.A.WORKSより「Charlotte2015残暑見舞い」が届きました。

 本日、P.A.WORKS様より「Charlotte2015残暑見舞い」が届いた。

「Charlotte2015残暑見舞い」

 図柄は、星ノ海学園生徒会の4人(乙坂有宇、友利奈緒、高城丈士朗、西森柚咲)をディフォルメ化したイラストであった。ずぶ濡れの人や乙坂妹は描かれてなかった。

 前回の「SHIROBAKO2015春便り」の時は、ハガキ一面にみっちりと熱い感想を書き連ねて応募したのだが、今回は乙坂妹が亡くなる6話を見る前に応募締め切りが来てしまったこともあり、感想を書かずに白紙で応募してしまった。

 かと言って、8話まで見終わった今頃が応募締め切りであったとしても、『Charlotte』の感想を書けるかどうかはわからない。

 やはり、制作会社の人の目に入るかもしれない感想を書くとなると、最終回を見終わってからでないと書くことは出来ないと思う。

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2015年4月20日 (月)

P.A.WORKSより「SHIROBAKO2015春便り」が届きました。

 本日、P.A.WORKS様より「SHIROBAKO 2015春便り」が届きました。

「SHIROBAKO春便り」 

 はがきの裏面を見ると、『SHIROBAKO』の図柄と共に、「これからもアニメーションを作り続けますっ!」という文字が書かれていた。

 この文を読んで気になったのが、主語は何を指しているのかということである。送り主であるP.A.WORKSなのか、それとも、宮森あおいらが所属する武蔵野アニメーションなのか?

 いずれにしろ、これは『SHIROBAKO』の2期があるというふうに読み取れなくもないのだが、果たして、そのように受け止めてしまってもいいのだろうか・・・。

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2014年12月26日 (金)

堀江由衣週刊誌初登場の『FLASH』を購入した。

 先日、光文社の『FLASH』(2015/1.6・13元気モリモリ特大合併号 税込450円)を購入して来た。

『FLASH』(2015/1.6・13元気モリモリ特大合併号)

 『FLASH』を購入するのは久しぶりである。

 今回、『FLASH』を購入した目的は、表紙の渡辺麻友ではなく、「神の乳37」や「元シンクロ日本代表マーメイド完全ヌード」が目当てでもない。

 最近、すっかりアニメにハマってしまっている自分のことである。もちろん、『FLASH』を購入した動機は、「堀江由衣週刊誌初登場」という見出しに惹かれたからである。

堀江由衣週刊誌初の撮りおろし記事

 早速、お目当ての堀江由衣週刊誌初の撮りおろし記事を見たけど、ライティングが少々白っぽいとはいえ、自分とあまり歳が違わないわりには“保存状態”が良好といった感じであった。

 サイン入りの生ポラをプレゼントするらしいので、一応、応募してみようと思う。そして、読者アンケートの方にも、「堀江由衣」が目当てでFLASHを購入したと記入して応募しようと思う。

 それにしても、久しぶりに『FLASH』を購入したけど、フォントサイズがかなり大きくなったような気がする。それに、特集記事の「消えたアイドルに会いたい!」を見ても、60代・70代の人を対象にしているとしか思えないような内容であった。すっかり、高齢者向けの雑誌である。

 今、こういった雑誌は高齢者しか買わなくなってしまったから、誌面の内容も年配向けになってしまったのではないかと思われる。オッサンと呼ばれる世代の自分でも、対象年齢が高すぎてついて行けないなと思いながら、パラパラと3回ほど誌面を往復したあと、すぐさまページを閉じることにした。

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2014年11月19日 (水)

『BRUTUS 特集・進撃の巨人』を購入した。

 先日、『進撃の巨人』を特集した『BRUTUS』(2014年12/1号・税込680円)を購入して来た。

『BRUTUS』(2014年12/1号)

 早速、『BRUTUS』をパラパラと捲って見たが、てっきり、今回の特集は、今週末に公開される『劇場版 進撃の巨人』に合わせたものだと思っていたので、アニメ版についても触れた箇所があるかと思いきや、予想に反し、アニメ版に関する記述はほぼ皆無であった。

 どちらかというと、2014年11月28日から上野の森美術館で開催される『進撃の巨人展』や実写版映画、原作本の考察、原作者・諫山創氏の人となりに関する内容がメインであった。

 これまでの『BRUTUS』の誌面の内容を考えたら、『劇場版 進撃の巨人』よりも『進撃の巨人展』に重点を置いた編集になるのも当然かと思いつつも、アニメ版から『進撃の巨人』にハマった自分としては些か寂しいものを感じる内容であった。

 ちなみに、今回の『BRUTUS』では、諫山創氏が週刊少年マガジン編集部に持ち込んだ『進撃の巨人』0話の原稿の一部が掲載されていた。自分はこの号の中でこれが一番目を引いた。

 この原稿が例のジャンプ編集部ではボツにされたけれど、マガジン編集部に持って行ったら採用されたと言われているものなのかと思いながら見てみた。

 そして、その『進撃の巨人』0話の原稿だが、自分の目から見るとジャンプの編集者がボツにしたのも当然かなと思えるような内容であった。逆に、これを採用したマガジンの編集者の先見性は凄いと感心してしまった。

 やはり、世間を動かすくらい大きな流行を生み出すには、万人とは異なる視点を持ち合わせていなければならないんだろうなと思い知らされた次第である。

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2014年11月13日 (木)

ヤマザキマリ・著『スティーブ・ジョブズ』のサイン本が当たった。

 以前、「講談社 コミックプラス&BOOK倶楽部 大リニューアル祭 プレゼントキャンペーン」という懸賞キャンペーンに応募した。

 そして、今回、そのキャンペーンに当せんしたらしく、先日、講談社よりヤマザキマリ・著『スティーブ・ジョブズ』のサイン本が我が家に届いた。

ヤマザキマリ・著『スティーブ・ジョブズ』

 この本の当て紙のところにヤマザキマリさんのサインとヤマザキマリさんが描いたと思われるスティーブ・ジョブズの横顔のイラストが描かれていた。しかし、同じ場所に自分の名前も書かれているため、ここでのサインの掲載は控える事にする。

 早速、『スティーブ・ジョブズ』を読んでみたが、この単行本は一巻で完結ではなく続巻もあるらしく、来月には三巻が発売されるらしい。やはり、一巻を読んでしまうと、続きを読むために続巻を買いたくなるのは人の常というものである。

 そのため、サイン本が届いた当初は、当たってラッキーだと思ったけれど、もしかすると、本来であれば買うはずではなかった本を購入したくなってしまう衝動を植え付けられてしまい、まんまと講談社の術中に嵌ってしまったのではないかと『スティーブ・ジョブズ』を読み終わった後に思った次第である。

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2014年11月 1日 (土)

2014年秋アニメの初回放送を見終えた。

 2014年10月より秋からスタートするアニメが順次放送となった。

 自分は約40本の秋アニメをチェックし、漸く、先日、秋アニメの初回放送を見終えた。

 今期のアニメは初回に1話と2話を同日放送する作品が多かったため、見終わるのに時間がかかってしまった。

 そんな約40本の2014年秋アニメの中から、自分が初回だけを見て判断したベスト5作品を挙げてみた。(2期開始のアニメは除く)

 1.『クロスアンジュ 天使と竜の輪舞』・・・兄の裏切りによって差別される側に転落した王女が竜退治を生業にしていくというストーリー展開に引きこまれる。尚且つ、全キャラクターがエロい出で立ちなため、今期で一番目が離せない作品となる。後半は復讐劇になるのか?

 2.『SHIROBAKO』・・・アニメ制作会社を舞台にした業界ネタ作品。テレビ業界を描いたテレビドラマはたくさんあるが、アニメ制作会社を描いたアニメ作品は珍しいため新鮮。10代か20代頃にこれを見てたら、アニメ業界を目指していたかもしれない。30過ぎてからアニメにハマった自分が今から見たのでは遅すぎる。

 3.『神撃のバハムート GENESIS』・・・原作はソーシャルゲーム。映像のクオリティーは今期一どころか今年一番かもしれない。ストーリーも面白い。ソーシャルゲームって儲かってるんだなーと感じさせられる。

 4.『四月は君の嘘』・・・幼い頃よりピアノの英才教育を受けていた男子中学生が、母親の死をきっかけに弾けなくなってしまう。そんな折に、同い年で強引な性格の女性ヴァイオリニストと知り合う。ノイタミナの音楽アニメにハズレがないような・・・。

 5.『寄生獣 セイの格率』・・・近日、実写版映画も上映される超有名漫画が原作。面白いのも当然な気がする。

 『俺、ツインテールになります』、『甘城ブリリアントパーク』は6位・7位ぐらい。『結城ゆうなは勇者である』や『暁のヨナ』は後半から面白くなりそう。

 おそらく、初回を見た時と最終回を見終えた後では作品の印象は異なるであろうし、順位に変動が生じるのではないかと今から思っている。

 ちなみに、前期、2014年夏に終了したアニメ作品の中で自分が面白いと思ったベスト5作品は

 1.『月刊少女野崎くん』

 2.『ハナヤマタ』

 3.『普通の女子校生が[るこどる]やってみた』

 4.『ばらかもん』

 5.『六畳間の侵略者!?』

である。

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2014年9月14日 (日)

内田真礼が表紙のヤングジャンプを購入した。

 自分には漫画雑誌を購読するという習慣がない。そのため、今まで一度も週刊ヤングジャンプを購入したことがなく、それどころか、ここ最近は雑誌そのものを久しく買ってなかった。

 だが、現在発売中の週刊ヤングジャンプで内田真礼が声優で初めて表紙と水着姿での巻頭グラビアを飾ると知り、それを目当てに、先日、初めて週刊ヤングジャンプ41号(税込み330円)を購入して来た。

週刊ヤングジャンプ41号

 早速、巻頭グラビアページを見てみたが、意外に豊かで立派なものが備わっているんだなぁ~という印象を受けた。

 そして、たった数ページのグラビアではあったが、見ているだけで、「後ろから抱きしめて、揉みくちゃにしてヤリたい」という良からぬ欲望が自分の中で掻き立てられるくらい心を惑わす色気がプンプンと伝わってきた。

 特に、3ページ目の左上にあるまっすぐ正面を見つめながら体育座りをして胸の谷間を強調しているカットが最も気に入っている。

 もちろん、ヤングジャンプを一通り読み終わった後は、雑誌に添付されている読者プレゼント応募ハガキに内田真礼のクオカード希望と書いて送ろうと思っている。

 それにしても、内田真礼の水着グラビアを見ているうちに、内田真礼がミイ役を演じている『あいまいみー‐妄想カタストロフ‐』の第6話(『石運び』)で、麻衣が推してる女性声優が処女かどうかでミイと言い争い、なかなか決着がつかないため、二人で石運び競争をして、それで勝った者の言い分が正しいと認める話を思い出してしまった。

 その中でも、下記のセリフが真っ先に頭を過ってしまった。

 麻衣  「ミイちゃんが私が推してる女性声優が処女じゃないって言うんだよ」
 ミイ  「だって、みんな言ってるもん」
 麻衣  「みんなって誰よ?」
 ミイ  「2ちゃんだよ!」

 そして、それと同時に、(内田真礼のグラビアから醸しだされてくる色気は、処女では絶対に出せないだろうなぁ~。ということは、麻衣が推してる女性声優は内田真礼じゃないってことか?)などというようなことを思ってしまった。

 内田真礼が処女かどうかの真相はともかく、上記の『あいまいみー‐妄想カタストロフ‐』の第6話は、2014年の夏アニメの中で最も印象に残る神回であったと思う。

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2014年8月29日 (金)

「STAND BY ME ドラえもんまん」を食べてみた。

 先日、映画館で『STAND BY ME ドラえもん』を見る前に、サークルkサンクスへ立ち寄り、映画『STAND BY ME ドラえもん』の公開を記念して、現在、発売されている「STAND BY ME ドラえもんまん」を購入してみた。

「STAND BY ME ドラえもんまん」

 「STAND BY ME ドラえもんまん」の定価は税込み180円らしいのだが、その時はセール割引が適用されていて、1個税込み160円で購入することが出来た。

 早速、映画館へ行く前に「STAND BY ME ドラえもんまん」を食べてみることにしたのだが、皮はモチモチしているのに、中身は予想外にボソボソとした食感であった。

「STAND BY ME ドラえもんまん」を食べてみた

 自分は「STAND BY ME ドラえもんまん」を購入する前にサークルkサンクスのHPを事前に見ていて、「STAND BY ME ドラえもんまん」はカスタード味であることを知っていた。

 そのため、てっきり、「STAND BY ME ドラえもんまん」の中身はカスタードクリームが使われているとばかり思っていたのだが、それは自分の思い違いであったらしい。

 実際の「STAND BY ME ドラえもんまん」の中身は、カスタード味はカスタード味であっても、カスタードクリームではなく、カスタード味のあんこのような感じで、和菓子でいう黄身餡のような味であった。

 そのせいか、「STAND BY ME ドラえもんまん」は、ホカホカで温かな和菓子を食べているような味わいであった。

 わざわざこのような突飛な味にせずとも、ドラえもんまんなのであれば、中身はどら焼きのように普通にあんこで良かったのではないかと思いつつ、「STAND BY ME ドラえもんまん」を完食した。

 完食を果たした後、「STAND BY ME ドラえもんまん」は、味よりも外見を愛でるための中華まんなのであろうと思うことにしながら、『STAND BY ME ドラえもん』を見るために映画館へ向った。

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