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2019年4月の14件の記事

2019年4月21日 (日)

「ホタテの稚貝の磯辺揚げ」を作った。

 先日、近所の漁師からホタテの稚貝を戴いた。

 そこで、戴いたホタテの稚貝を使って「ホタテの稚貝の磯辺揚げ」を作ってみた。

ホタテの稚貝の磯辺揚げ

 

 作り方

  1. ホタテを貝殻から外してむき身にし、貝ひもの部分を念入りに洗った後、キッチンペーパー等で水分を拭き取る。
  2. 1/4に切った海苔の上にホタテのむき身を乗せて巻く。
  3. 2に天ぷら衣を付けて高温の油で揚げたら完成。

 ホタテの稚貝はそのまま衣を付けて揚げても、水分が多く身が柔らかいため、天ぷらにしづらい。

 しかし、海苔で巻いてから揚げると、表面はカリカリ、中は半生の状態に仕上がり、ホタテのスープも衣の中に閉じ込めることができる。

 味の方もホタテと海苔の風味を同時に味わうことができて絶品であった。

 


 

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『PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__』を見て来た。

 先日、『PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__』を見て来た。

PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__

 実質、今作が前作『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス 』の続編だった。

 この作品を鑑賞していて気になったのは、前作の劇場版で cv:諸星すみれ が登場していたのに、今作でも別のキャラクターで諸星すみれが出ていたことである。

 これは二度あることは三度ありそうな予感がする。

 そのため、『PSYCHO‐PASS 3期』では狡噛だけではなく、テンジンも来日してストーリーのカギを握る重要人物として再登場するような気がしてならなかった。

 


 

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『PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.2 First Guardian』を見て来た。

 『PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.2 First Guardian』を見て来た。

PSYCHO-PASS サイコパスSinners of the System Case.2 First Guardian

 ストーリーは、須郷徹平がどういった経緯を経て軍人から公安局刑事課二係の執行官になったのかをクローズアップしたエピソードであった。

 これは3期で須郷徹平が一係へ異動になり、出番が増える伏線ではないかという気がしてならなかった。

 

 


 

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2019年4月16日 (火)

「モラタメ」で購入した「スイスデリス アマンデール」を食べてみた。

 先日、株式会社ドゥ・ハウスが運営する口コミポータルサイト「モラタメ.net」内にある少額料金で新商品が「タメせる」キャンペーンにて、スイスデリス社の「チョコレートビスケット4種」を送料と税込みで1,188円で購入した。

 

 

 今回はスイスデリス社の「チョコレートビスケット4種」の中から「スイスデリス アマンデール」を食べてみた。

スイスデリス アマンデール

 以前食べた「スイスデリス プティスイス」と同様、「スイスデリス アマンデール」も一箱の中にビスケットが12個入っていた。

スイスデリス アマンデール開封

 クッキーの生地は薄く、下からチョコレート、クッキー生地、アーモンドチップ、キャラメルの4層構造になっていた。

スイスデリス アマンデール表

 表面にキャラメルが塗られているため、クッキーに光沢感があり、味もかなり甘めであった。

スイスデリス アマンデール裏

 味と光沢感のせいか、ロシアンケーキのようなクッキーという印象を受けた。

 スイスやロシアのような寒い地域の人は、甘くて光沢感がある焼き菓子を好むのだろうかと分析しながら、「スイスデリス アマンデール」の味を堪能した。


 

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2019年4月10日 (水)

mineoオリジナルサイダー「アンバサイダー」を飲んでみた。

 先日、mineoのコミュニティーサイト「マイネ王」で開催された『mineoオリジナルサイダー「アンバサイダー」プレゼントキャンペーン』にて、「自称アンバサダー」に選ばれました。

mineoアンバサイダー当せん

 そして、マイネ王から賞品の「アンバサイダー」1本が届きました。

mineoアンバサイダー

 mineoアンバサイダーの製造者は佐賀県の友桝飲料で、内容量は330ml、100mlあたり38kcalでした。

 折角なので、記念にmineoアンバサイダーをとっておこうとも思いましたが、食品であるため、長期保存させたら腐ってしまうだろうと思い、考えを改め、すぐに飲んでしまうことにしました。

 そこで、早速、mineoアンバサイダーを飲んでみたところ、何のことはない、ごくごく普通の味のサイダーでした。

mineoアンバサイダー空き瓶

 特殊なフレーバーでもなく、炭酸の強度も普通でした。

 こんなもんでしょうね。


 それにしても、mineoのコミュニティーサイト「マイネ王」で開催される懸賞企画は当たりやすいです。

 これまでに自分は2回応募しましたが2回とも当たりました。

 mineoの会員登録数が多からず少なからず絶妙なところが、懸賞企画が度々開催されて、尚且つ、当たりやすいのでしょう。

 そんなmineoの詳細はこちら→https://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=V9P8C3W1G5

 


 

 

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2019年4月 9日 (火)

青森コロナシネマワールドで『劇場版ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかオリオンの矢』を鑑賞した。

 2019年4月1日。

 青森コロナシネマワールドにて『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』を鑑賞した後、『劇場版ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかオリオンの矢』を鑑賞した。

Img_0975-3

 『ダンまち』の配給会社がワーナーブラザーズのせいなのか、音響が『サイコパス』より良かったという印象を受けた。

 自分はアニメ版『ダンまち』もアニメ版『ソードオラトリア』も全話見たけど、このシリーズの熱狂的なファンというわけではないので、ストーリーに関しては、まあまあまずまずといった感じであった。

 以上。

 


 

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青森コロナシネマワールドにて『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』を鑑賞した。

 2019年4月1日。

 新元号「令和」が発表された日に、青森コロナシネマワールドにて『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』を鑑賞した。

『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』

 劇場版に関する知識を一切入れずに見に行ったため、『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』 の舞台が青森であることに先ず驚いた。

 そして、2117年の青森は人口が減少して消滅してしまい、巨大な農場になっているだろうと思っていたため、2117年の世界でも青森が存在していることにも驚愕した。

 といっても、おそらく、消滅せずに人が住んでいる青森の地区は六ケ所村だけであろう。

 それにしても、2117年の日本は、ロボットの技術が今よりもかなり発達した世界という設定で描かれているのに、2117年の青森では、地下に埋設していた高レベル放射性廃棄物を人海戦術で運搬していたのが気になった。

 2117年の世界では、高レベル放射性廃棄物処分場が青森にあることについては、そんなに驚かず、想定の範囲内である。

 しかし、現在ですら行われていない高レベル放射性廃棄物を人力で運ぶという危険な作業を平然と描写しているのを見ると、さすがに馬鹿にし過ぎではないかと感じた。

 おそらく、ストーリー原案者は反原発派であり、青森に対して悪意を抱いているのかもしれないと思った。

 それとも、2117年の日本では、大都市生活者だけがロボットの恩恵を受けられ、今よりも享楽的な生活を送ることができるのに対し、それ以外の過疎地方は現在よりも退化し、今ですら機械やロボットで行っている作業を、人間の手で行わなければならないほど寂れた世界になっていると描きたかったのだろうか?

 いずれにしても、2117年の青森は現在よりも退化しているという設定であることには変わらず、青森民としては見ていてあまり気分が良くない内容であった。

 

 

 


 

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2019年4月 7日 (日)

イオンモールつがる柏から五所川原駅まで歩いて帰り、川部駅の乗り換えに戸惑った話。

続き

 2019年3月26日

 19時25分ごろ。 

 シネマビレッジ8で『劇場版幼女戦記』の鑑賞を終えた。

 その後、特にイオンモールつがる柏での用もないので帰ることにした。

 だが、イオンモールつがる柏のホームページには、19時32分にイオンモールつがる柏から五所川原駅までのバスが出ると記載されていた(2019年3月26日現在)のに、イオンモールつがる柏のバス停留所の時刻表の張り紙には19時32分発のバスの記載はなく、最終バスが出る時刻は18時台であった。

 実際に19時32分に出発するバスは来なかった。残念。

 そこで、仕方なく、イオンモールつがる柏から五所川原駅まで歩いて帰ることにした。

 グーグルマップによると、イオンモールつがる柏から五所川原駅まで徒歩で40分くらいかかると言っていたが、実際に歩いてみると、30分で着くことができた。

 意外と近かった。(もし、次回、シネマビレッジ8を訪れる用事があり、時間に余裕があれば、徒歩で往復するのもいいかもしれない。)

つがーるちゃん

 それにしても、イオンモールつがる柏から五所川原駅までの道中は、廃墟のようであった。

 街灯は点いてなくて真っ暗。

 ロードサイドは閉店した店舗ばかり。

 明かりが灯っている数少ない店舗は、すき家とコンビニだけであった。

 つがる市の全ての養分をイオンモールつがる柏に取られてしまっているといった印象を受けた。

 それでも、岩木川の橋を渡って五所川原市に入ると、街灯も灯りだし、やっと街らしくなって安心した。

 五所川原駅に着いてからは、五能線の汽車が来るまで駅の待合室で待機し、スマホをいじって時間を潰した。


新青森駅~五所川原駅間の川部駅で乗り換える際、なぜ往路と復路で乗り換えるプラットホームが異なるのだろう? 

 21時18分

 無事、五所川原駅から弘前へ向かう五能線に乗ることができた。

 車内はべろべろに酔っぱらっているサラリーマンたちが多数を占めていた。

 普段乗っている津軽線とは客層が全く異なっていた。

 無駄に大きい酔っ払いサラリーマンらの声にイライラしつつ、自分は車内でブログ用のメモをスマホに向かって懸命に入力し続けて時間を潰すのであった。

 21時57分

 川部駅到着。

 新青森駅行きの電車へ乗り換えようと思い、来た時と同様、跨線橋を渡り、来た時に川部駅に降り立ったプラットホームへ移動した。

 しかし、川部駅で降りた人は結構いたのに、誰も自分と同じ行動をする者はいなかった。

 青森方面へ行く人はいないのかと思いつつも、待合所で電車が来るのを待っていたが、川部駅から青森方面へ行くのは自分しかいないというのはさすがにおかしいと不安になり、早急に川部駅について検索したら、奥羽本線の下り電車と五能線弘前行きの電車のプラットホームは同じであることをその時に知った。

 そこで、再び、跨線橋を渡り、五能線のプラットホームへと戻って行き、何食わぬ顔で待合所に入って休憩した。

 奥羽本線下り行きの電車が来るまでの20分の間に、川部駅での乗り換え方法の間違いに気づいて間一髪であった。

 初めて青森駅~五所川原駅を往復する人には、この乗り換え方法を知るのは難しいと思われる。

 車内アナウンスとかで教えて欲しかった。

 22時19分

 川部駅から奥羽本線下り行きの電車に乗った。

 間一髪で乗ることができた。

 自分が乗った車両には、酔っ払いサラリーマンではなく、酔っ払い大学生らしき集団が乗っていて、先輩が後輩に説教していた。

 説教している大学生らしき人物は、劇団にでも所属しているのか?と思うくらい無駄に声が大きく、車内にいる乗客全員に己の説教を聞かせているようであった。

 後輩に対する説教が芝居じみており、自分の説教に陶酔しているようであった。

 大声の説教に心の中でイライラしつつも、自分は車内でこのブログ用のメモを書き上げていた。

 22時55分

 無事、新青森駅に到着。

 さすがに、この時間の新青森駅構内は人が少なく、まばらにしかいなかった。

 そして、外へ出てみると、新青森駅に来たときは雨が降っていたが、戻って来ると雨は上がっていた。

 だが、気温は非常に寒かった。

 あまりにも寒くて、ずっと腕を組んだままの状態で帰った。

 手袋を持ってくれば良かったと後悔した2019年の3月末であった。

(了)

 


 

 

 

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シネマビレッジ8で『劇場版幼女戦記』を見た。

続き

 2019年3月26日

 場所:シネマビレッジ8

 シネマビレッジ8で『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow』を鑑賞後、20分ほどロビーで休憩した後、『劇場版幼女戦記』を鑑賞した。

劇場版幼女戦記@シネマビレッジ8

 『劇場版幼女戦記』を上映したシネマ1は、目算だが席は300席以上あり、おそらく、シネマビレッジ8の中で一番広いスクリーンではないかと思われる。めちゃくちゃ広かった。

 にもかかわらず、客は自分を含めて5人ぐらいしかおらず、『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow』 より全然客が少なかった。残念。


 作品の内容は、劇場版用のオリジナルストーリーではなく、完全にテレビシリーズの続編だった。

 テレビシリーズを見てない人には皆目理解できない内容であろう。

 客が少ないのも当然か。

 ストーリー設定は、第一次世界大戦と第ニ次世界大戦を合わせたような世界で、主人公の所属はドイツがモデルということを踏まえれば、テレビシリーズを見たけれど、細かい設定は忘れてしまっていても、大体、ストーリーについて行けるし、オチも読める(だろう)。

 ストーリー終盤で繰り広げられたターニャ・デグレチャフ(CV:悠木碧)とメアリー・スー(CV:戸松遥)による一騎討ちでの空中戦闘シーンは、動きがぐるぐると回転し、この映像を見られただけでも良かったと思うくらい圧巻なシーンであった。

 当作品の結末は確実に続編がありそうだと予見させる終わり方であった

 果たして、この続きはテレビシリーズで見られるのか、それとも、再び、劇場版なのか。

 どういった媒体で続編が見られるのか気になるところである。

 (続く)

 


 

 

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ようやく『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow』を見ることができた。

続き

 2019年3月26日。

 シネマビレッジ8にて、ようやくラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 』を見ることが出来た。

ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow@シネマビレッジ8

 この日は平日の上映であったにもかかわらず、結構、客が入っていた。春休みだからか?

 そして、意外にも客層の男女比は半々ぐらいだった。

 アイマスの客はほとんど男ばかりなのに、なぜ、ラブライブの客は女性も多いのだろうか?

 作品の内容はどちらも大差ないと思うのだが。

 何故にラブライブの客は女性が多いのか気になるところである。


あらすじ

 浦の星女学院が統廃合するかと思いきや、統廃合先に煙たがられてしまい、新学期からの学校はおんぼろ校舎の分校だったり、卒業旅行に行ったはずの鞠莉、果南、ダイヤが旅行先で行方不明になってしまい、鞠莉の母から探して欲しいと頼まれてAqoursの6人はイタリアへ行ったり、新しいセイントスノーができないと理亞は自暴自棄に陥ったりと・・・。


感想

 上映開始前に「フォトセッション」があったので、合法的にスクリーンを撮影してきた。

ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbowフォトセッション@シネマビレッジ8

 てっきり、このイベントは京都アニメーション製作の劇場版アニメ独自の企画だと思っていたが、松竹系のアニメの企画だということを今回始めて知った。

 作品に関しては、概ね満足であったが、作品の結末は、Aqoursシリーズが今回で終わりそうな感じもするし、まだまだ今後も続きそうな気もする微妙な終わり方であった。

 かなりぼやかした終わり方であったこともあり、鑑賞後、心にモヤモヤが残る感じであった。

 今後、この心のモヤモヤを解消してくれるだろうと期待し、Aqoursシリーズは、まだ続くのではないかと自分は予想している。

 あと、テレビシリーズ版では、津島善子は「よしこ」と呼ばれるたびに、毎回、必ず、「ヨハネ」と言い返していたのに、劇場版では一回ぐらいしか一連の返答がなかったところが残念であった。

(続く)

 

 

 

 


 

 

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2019年4月 6日 (土)

幸楽苑イオンモールつがる柏店で豚バラチャーシュー麺を食す。

続き

 2019年3月26日。

 13時50分ごろ。

 イオンモールつがる柏到着。

Img_0941-2

 早速、シネマビレッジ8へ行き、『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow『劇場版幼女戦記』を鑑賞する手続きをした。

 しかし、入場料を支払った後も、上映までまだ45分ぐらい時間があったため、イオンモールつがる柏内のフードコート(まんまストリート)へ移動し、幸楽苑で豚バラチャーシューメン(税込み637円)を食べることにした。

Img_0945-2

 味はいつ食べても食べ飽きない味といった感じであった。

 ラーメンの表面にはこってりと油の膜が張られていたが、油の味はラードというよりサラダ油のようであった。

 そして、まんまストリート内の公衆無線LANが意外と高速であったこともあり、ラーメンを食べ終わった後もまんまストリートに居座り、上映時間が来るまでここで時間を潰すことにした。(続く)

 

 

 

 


 

 

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青森民だが初めて五能線に乗った話。

 2019年3月26日。

 つがる市のシネマビレッジ8にて上映されている『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow『劇場版幼女戦記』を鑑賞するため、青森市からつがる市まで小旅行をして来た。

 いつもであれば、シネマビレッジ8まで弘南バスを利用していたのだが、映画館のタイムテーブルを見ると、弘南バスではいろいろと時間が間に合わないことが判明したため、今回はJRを利用することにした。

 自分にとっては、今回が初めての五能線の乗車であった。


 12時3分。

新青森駅

 新青森駅から大館行きの電車に乗った。

 新青森駅から五所川原駅までの電車賃は片道970円であった。

 自宅から新青森駅までの道すがら、雨に見舞われてしまった。

 電車内で水分補給と口寂しさを紛らわすために、ファミリーマート新青森西口店で、サントリークラフトコーヒーブラックとおしゃぶり昆布梅を購入した。


 12時32分。

川辺駅1

 初めて奥羽本線と五能線の分岐点である川部駅に降り立った。

川辺駅2

 自分は鉄ちゃんではないので、特に感想はなし。

川辺駅3

 12時55分。

 初めて五能線に乗った。

 車内は4人掛けのボックス席ばかりだった。

 なおかつ、時期的に春休みだと思うのだが、なぜか制服を着用した高校生がたくさん乗っていたため、座席を見つけるのが大変だった。

 今の時期の五能線の車窓から見える景色は、まだ花も実もつけていないりんご畑ばかりだった。


 13時24分。

五所川原駅1

 五所川原駅に到着した。

五所川原駅2

 入念に何度も天気予報を確認したのだが、天気予報とは異なり、天気は雨。空はねずみ色だった。

五所川原駅3

 五所川原駅から弘南バス五所川原駅前案内所へ移動。

 13時40分

 イオンモールつがる柏行きの無料の シャトルバスに乗った。

 春休みのせいなのか、火曜市のせいなのか、ここも高校生がめちゃくちゃ乗っていて、ギュウギュウ詰めだった。

 自分がバスに乗る前まで雨がザーザー振りだったのに、バスに乗ってバスが動いたら、曇り空が開けて太陽が顔を出し、見事に晴れた。(続く)

 


 

 

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「漬けホタテとたくあんの納豆ご飯」を作ってみた。

 近所の漁師からホタテの稚貝を戴いた。

 そこで、ホタテを刺身にして漬けにした後、「漬けホタテとたくあんの納豆ご飯」を作ってみた。

漬けホタテとたくあんの納豆ご飯

 ホタテの稚貝を納豆の具にする利点として、貝柱が小さく、米粒や納豆の粒の大きさとほぼ同じであるため、口の中に入れやすく、食べやすいということが挙げられる。

 そのため、ホタテの稚貝納豆は、手早く食事を済ませたい朝食時に最適な逸品ではないかと思われる。

 

 

 


 

 

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2019年4月 5日 (金)

「モラタメ」で購入した「スイスデリス プティスイス」を食べてみた。

 先日、株式会社ドゥ・ハウスが運営する口コミポータルサイト「モラタメ.net」内にある少額料金で新商品が「タメせる」キャンペーンにて、スイスデリス社の「チョコレートビスケット4種」を送料と税込みで1,188円で購入した。

 

 

 スイスデリス社のチョコレートビスケットのパッケージデザインを見て、一目で美味しそうだと感じ、衝動買いに近い感覚で購入を決断してしまった。

スイスデリス チョコレートビスケット4種

 今回、購入したスイスデリス社のチョコレートビスケット4種の内訳は、

  • スイスデリス プティスイス
  • スイスデリス アマンデール
  • スイスデリス トルフィーノ クラシックミルク
  • スイスデリス トルフィーノ ノワール

である。

 そこで、今回は「スイスデリス プティスイス」を食べてみることにした。

スイスデリス プティスイス

 「スイスデリス プティスイス」は一箱内にチョコレートビスケットが12枚入っていた。

 ビスケットの上には建物が描かれたチョコレートが乗っていた。

スイスデリス プティスイス開封

 見た感じでは、ブルボンの「アルフォード」に似ている。

 だが、ビスケットに乗っているチョコレートの厚さでは、「スイスデリス プティスイス」の方が若干勝っている感じであった。

Img_0919-2

 早速、「スイスデリス プティスイス」を食べてみたが、やはり、ブルボンの「アルフォード」よりチョコレートが厚めである分、ブルボン「アルフォード」よりチョコレートの歯応えを十分堪能することができた。

 しかし、味自体は、ブルボンの「アルフォード」と大差はなく、ほぼほぼ同じ味であった。

 「スイスデリス プティスイス」の方がチョコレートがぶ厚い分、贅沢感を味わえるという点では若干勝っているかなといった感じであった。

 この商品に限らず、市販のクッキーやビスケット類(特に各地のお土産のクッキー、ビスケット類)は、どこのメーカーから発売されたものであっても、味の違いに差はなく、ほぼ同じ味だなと改めて思った次第である。

 


 

 

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