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2015年7月の3件の記事

2015年7月31日 (金)

明治「白のひととき」はプレミアムなコーヒー牛乳

 株式会社ドゥ・ハウスが運営する口コミポータルサイト「モラタメ.net」が行っている「モラえる」懸賞にて、明治の「白のひととき4本セットが当せんしたらしく、先日、我が家に「白のひとときが届いた。

明治「白のひととき」4本セット

 早速、明治の「白のひととき」(430ml.348.3kcal)を飲んでみたところ、コーヒー味のミルクキャンディのような味わいであった。

明治「白のひととき」

 しかも、ミルクのコクと旨味が際立っていて、乳脂肪分が高めなクリーミーな味をしているのに、コーヒーの味もしっかりと感じられた。おそらく、コーヒー牛乳にしてはコーヒー豆をたくさん使用しているのではないかと思われる。

 どちらかというと、風呂あがりに腰に手を当ててグビグビと飲み干すというよりも、少しずつゆっくりと味わいながら飲みたくなるようなプレミアムなコーヒー牛乳であった。

 自分は今までマギー司郎とつぶやきシローが出演しているCMの影響で、明治の「白のひととき」を手に取るのを躊躇っていたが、実際に飲んでみると、これまでに飲んだコーヒー牛乳の中で一番美味しかった。

 どの層をターゲットにしているのかよくわからないテレビCMを制作して宣伝するより、サンプリングを配布して多くの人に実際に飲んでもらったほうが、よっぽど宣伝効果があったのではないかと思いながら、明治の「白のひととき」を飲み干した。

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2015年7月30日 (木)

S&Bゴールデンカレーバリ辛で「豚バラカレー&薬味酢飯」を作った。

 株式会社ドゥ・ハウスが運営する口コミポータルサイト「モラタメ.net」が行っている「モラえる」懸賞にて、エスビー食品の夏季限定商品である「ゴールデンカレーバリ辛」「プレミアムゴールデンカレー中辛」が当たったらしく、先日、それぞれ各一個ずつが我が家に届いた。

S&B「ゴールデンカレーバリ辛」と「プレミアムゴールデンカレー中辛」

 折角、カレールーが当たったので、今回、S&Bゴールデンカレーバリ辛を使って、自分が一番好きなカレーである豚バラカレーを作ってみることにした。

 豚バラカレーは、豚バラ肉から滲み出るラードの旨味が極上の調味料の役割を果たしており、他の肉を使用したカレーよりも一際美味しく感じられる。

 だが、寒い冬場であれば普通に食べられる豚バラカレーも、さすがに30℃近い気温の炎天下のもとで食べるのは、コッテリすぎて考えただけであまり食欲がわいてこない。

 しかし、豚肉にはビタミンB1を筆頭に、夏バテ予防に効くと言われるビタミンB群を多く含んでいるので、冬よりもむしろ夏にこそ豚バラカレーを食べたいところである。

 そこで、豚バラカレーに添えるご飯の代わりに薬味を加えた酢飯にしたら、灼熱の太陽のもとでも、辛くてコッテリとした豚バラカレーがスイスイと食べられるのではないかと思いたち、今回、豚バラカレーと共に薬味入りの酢飯も一緒に作ることにした。

S&B「ゴールデンカレーバリ辛」

「豚バラカレー(S&Bゴールデンカレーバリ辛使用)」(5~6皿分)

 材料

  • 豚バラブロック・・・230g
  • 玉ねぎ・・・1個(300g)
  • ニンジン・・・1本(120g)
  • 水・・・700cc
  • S&B「ゴールデンカレーバリ辛」・・・1/2箱

カレー用食材

 作り方

 1.玉ねぎはスライス、にんじんは乱切りに、豚バラ肉は大きめの角切りにする。

 2.鍋にサラダ油を敷き、中火で肉、玉ねぎ、にんじんを10分くらい炒める。

 3.鍋に水を加え、沸騰後、20分くらい煮込む。

 4.火を止めて、30分くらい冷ました後、ゴールデンカレーバリ辛を加える。

 5.かき混ぜながらとろみが付くまで弱火で5分くらい煮て豚バラカレーは完成。

薬味入り酢飯(一人分)

 材料

  • ご飯・・・ご飯茶碗1杯くらい
  • 酢・・・大さじ1杯
  • 塩・・・1つまみ
  • 砂糖・・・1つまみ
  • 味の素・・・少々
  • ミョウガ・・・1個
  • 大葉・・・2枚
  • 紅生姜・・・1つまみぐらい

 作り方

 1.酢、塩、砂糖、味の素を混ぜて、合わせ酢を作る。

 2.ご飯に1の合わせ酢をかけ、まんべんなく混ぜ合わせた後、少し冷ます。

 3.その間にミョウガ、大葉を千切りし、紅生姜をみじん切りにする。

 4.3の薬味を2の酢飯と混ぜあわせたら、薬味入り酢飯の完成。

 5.4の薬味入り酢飯を皿に盛り付け、その脇に上記の豚バラカレーをかけたら、「豚バラカレー&薬味酢飯」の完成である。

「豚バラカレー&薬味酢飯」

 早速、S&B食品のゴールデンカレーバリ辛で作った「豚バラカレー&薬味酢飯」を食べてみた。

 ゴールデンカレーバリ辛を食べたのは今回が初めてではないので、初めて食べた時ほど衝撃は薄かったが、それでも、やはり、ゴールデンカレーバリ辛は、市販のカレールーの中で一番辛いのではないかと思うくらいスパイシーであった。口の中はもちろん、喉元を過ぎても熱く感じられるほど刺激的な辛さだった。

 そんな激辛な豚バラカレーと共に食べるのは普通のご飯ではなく、甘くて酸っぱい薬味入りの酢飯である。

 今回、この二つを一緒に食べてみたが、予想していた以上によく合う組わせであった。

 豚肉の脂と酸味。辛さと甘味。この相反する両者の特徴を一緒に味わうことにより味が中和され、コッテリしているのにクドくなく、激辛の中に甘みも感じられる絶妙な味を織り成していた。

 その上、時折、酢飯から感じられるミョウガや大葉の風味や食感がアクセントとなり、口の中の辛味やコッテリ感をリセットして食欲を増進してくれる役割を担ってくれていた。

 薬味入りの酢飯と一緒であれば、うだるような暑さの昼日中であっても、コッテリとした豚バラカレーを食べるのは造作もないことであった。

 むしろ、辛味と酸味という食欲を駆り立ててくれる二つの味覚のおかげで、冬場に普通のご飯にかけた豚バラカレーを食べる時よりもたくさん食べられるのではないかと思いながら、室温30℃以上の室内で「豚バラカレー&薬味酢飯」の完食を果たした。

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2015年7月15日 (水)

ダイドードリンコ「miu レモン&オレンジ」を飲んでみた。

 株式会社ドゥ・ハウスが運営する口コミポータルサイト「モラタメ.net」が行っている「モラえる」懸賞にて、ダイドードリンコの「miu レモン&オレンジ」4本セットが当せんしたらしく、先日、我が家に「miu レモン&オレンジが届いた。

ダイドードリンコ「miu レモン&オレンジ」4本セット

 そこで、早速、ダイドードリンコの「miu レモン&オレンジ」(税別124円・550ml.・99kcal)を飲んでみることにした。

ダイドードリンコ「miu レモン&オレンジ」

 味は他社のニアウォーターやフレーバーウォーターと比べたら確かに甘いけれど、口の中がベトつくほどの甘さではなかった。30℃を超える炎天下の真夏日でもグビグビと飲めるスッキリとした甘さであった。

 そして、オレンジと瀬戸内産レモンピールエキスを含んだ柑橘系フレーバーなこともあり、後味が爽やかに感じられ、より一層、飲みやすく感じられた。

 それに何より、高知県室戸沖の海洋深層水なので、ただ水分を補うだけではなく、ナトリウムとカリウムも補給できるところが嬉しい。

 熱中症になりやすいこれからの季節に必須な飲料かもしれない。

 自分の場合、クーラーが備わっていない部屋にずーっと引きこもっているため、夏場はサウナ状態になった自室内で過ごしている。そんな部屋で過ごしていたら、いつの日か、自室内で一人ぼっちでぶっ倒れてしまい、誰の助けも得られない状態に陥ってしまうこともありうるかもしれない。そうならないためにも、ダイドードリンコの「miu レモン&オレンジ」を飲んで水分とミネラルを補給し、熱中症対策を心がけたいと思っている。 

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