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2015年4月の3件の記事

2015年4月20日 (月)

P.A.WORKSより「SHIROBAKO2015春便り」が届きました。

 本日、P.A.WORKS様より「SHIROBAKO 2015春便り」が届きました。

「SHIROBAKO春便り」 

 はがきの裏面を見ると、『SHIROBAKO』の図柄と共に、「これからもアニメーションを作り続けますっ!」という文字が書かれていた。

 この文を読んで気になったのが、主語は何を指しているのかということである。送り主であるP.A.WORKSなのか、それとも、宮森あおいらが所属する武蔵野アニメーションなのか?

 いずれにしろ、これは『SHIROBAKO』の2期があるというふうに読み取れなくもないのだが、果たして、そのように受け止めてしまってもいいのだろうか・・・。

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2015年4月13日 (月)

和歌山県産のキウイフルーツを食べてみた。

 先日、JA和歌山県農果樹園芸部果実販売課「ココ・カラ。和歌山」事務局の懸賞に当せんし、「ココ・カラ。和歌山」事務局より我が家へ「春の果物セット」(はっさく6個、キウイ12個、清見8個)が届いた。

「ココ・カラ。和歌山」の「春の果物セット」

 そこで、今回、この中から数が多くて、日持ちがしなさそうなキウイを朝食時に食べてみることにした。

和歌山産キウイ

 早速、キウイを洗ってから皮を剥き、輪切りにしてみた。

和歌山産キウイの輪切り

 そして、皮を剥いたキウイを一切れ口の中に入れて食べてみたところ、超甘酸っぱくて味が濃厚であった。

 キウイの皮を剥いている時に触り心地が固かったので、おそらく酸っぱいだろうとは思っていたが、その予想を上回るほどの酸っぱさであった。

 あまりに酸っぱすぎて口の中から大量の唾液が出てきてしまい、エラの辺りが痛くなるほどであった。

 とはいえ、酸っぱいものが好きな自分にとっては、この味は堪らない味わいであり、食べ終わった後もキウイの味を思い出しては唾液を噴出させてしまうほどであった。

 それにしても、朝食時に甘酸っぱい果実を補給したせいか、自分にしては珍しく、その日は朝から一日中快調に過ごせそうな気分になってしまった。不思議なものである。

 逆に、毎日、気怠い日々を過ごしているのは、普段、朝食時に果物を食べる習慣が自分にないせいではないかと自己分析してしまった

 これから、毎日、和歌山県産の果物を1個くらいずつ食べ続けると、一ヶ月弱ほどではあるが継続してフルーツ生活をおくることができるので、もしかすると、これを機に自分の食生活と共に生活態度も改善できるのではないかと期待している次第である。

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2015年4月11日 (土)

「ココ・カラ。和歌山」の「春の果物セット」が当たった。

 以前、JA和歌山県農果樹園芸部果実販売課「ココ・カラ。和歌山」事務局が開催していた懸賞に応募してみた。

 そして、その懸賞にどうやら当せんしたらしく、先日、「ココ・カラ。和歌山」事務局より我が家へ「春の果物セット」が届いた。

「ココ・カラ。和歌山」の「春の果物セット」

 和歌山の「春の果物セット」の内訳は、はっさくが6個、4個入りキウイパックが3パック(計12個)、清見オレンジが8個であった。ちなみに、「春の果物セット」と一緒に「はっさく用ひよこ皮剥きミニー」もついてきた。

「はっさく用ひよこ皮剥きミニー」

 青森はやっと雪が融けきり、ようやく桜の蕾が膨らみだしてきた段階。まだまだ肌寒い日々を続いていて、果樹に実がなるのは3ヶ月先か、それとも、半年先のことである。

 それに対し、和歌山では既に果実が実り出荷できる段階にある。

 今回戴いた和歌山産の春の果実を眺めて、改めて、日本の地形は南北に長く、同じ日本国内でも果樹の生育に地域差があるのだと実感させられた次第である。

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