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2014年1月12日 (日)

サークルKサンクス「豚カルビ串」を食べてみた。

 先日、サークルKサンクスにて、カウンターフーズの「豚カルビ串」(税込150円・181kcal)を二本購入して来た。

サークルKサンクス「豚カルビ串」

 「豚カルビ串」は、薄切りの豚バラ肉を綱状に捻ってから串に刺し、それを醤油ベースのタレにつけて焼き上げたものであった。

 そのタレの味であるが、醤油と酒だけといった感じの極めてシンプルなものであり、それでいて薄めな味付けであった。

 そのせいか、豚バラ肉についている脂身の甘みが際立っていて、薄味のタレが脂身の旨味を引き立てているようであった。

 しかし、自分が購入した2本の豚カルビ串は、長時間、レジ横にある保温ヒーター庫の中に入れられてあったせいなのか、赤身の部分に関してはスッカスカに水分が抜けきっていて、ガッチガチでガッサガサな状態になってしまっていた。

 こうなってはカルビというより、柔らかいビーフジャーキーかサラミに近い状態といっても過言ではなかった。硬くてボソボソとした食感になってしまった豚カルビ串は、一口につき50回以上は噛まないと、とてもじゃないが喉を通っていかない代物であった。

 豚カルビ串に限らず、カウンターフーズ全般に言えることだが、同じチェーンのコンビニの同じ商品であっても、店舗によって味や質に差がありすぎると、食べ終わった後に痛感した次第である。

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