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2012年12月16日 (日)

サークルkサンクス「スティックバウムクーヘンチョコがけ」を食べる。

 サークルkサンクスに於いて、Cherie Dolce αの「スティックバウムクーヘンチョコがけ」(税込135円・338kcal)を購入して来た。

サークルkサンクス「スティックバウムクーヘンチョコがけ」

 パッケージ袋を開封し、実物を手にとって眺めてみたのだが、形状は違えど、やはりスティックバウムクーヘンも普通のバウムクーヘンと同様に、幾筋もの層が形成されていた。

スティックバウムクーヘン

 早速、スティックバウムクーヘンを食べてみたが、単品でも美味しいバウムクーヘンにチョコレートが掛かっているだけあり、この組み合わせで旨くないわけがなかった。

 しっとりバウムとチョコレートを一緒に食べたら、美味しくて当然である。

 ところで、このスティックバウムクーヘンは、どうやって作られているのだろうか?

 というのも、形状が真っ直ぐであるため、普通のバウムクーヘンのように、棒に生地を巻き付けて何層にも重ねて焼き上げているような感じではないのである。

 となると、薄い平板なスポンジケーキを焼き上げ、そのスポンジケーキの上に生地をかけて焼き、焼けたら更にまたスポンジケーキの生地をかけて焼くという方法を繰り返して作っているのだろうか?

 その方法だと、一番下の生地が焦げてしまうに違いない。

 それでは、薄いスポンジケーキを大量に製造して、それらを幾層にも重ね合わせた後に、圧縮でもして接着させているのだろうか?

 それだと、生地にフンワリ感が出なくなってしまうような気がしてならない

 いずれにしても、スティックバウムクーヘンの明確な作り方についての正解が全く出てこず、一体、どのように製造しているのか気になるところである。

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