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2012年2月11日 (土)

「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」を食す。

 「マルちゃん」「Yahoo!Japan」 のコラボレート企画「Yahoo!Japanラーメン特集2011-2012 第3回最強の次世代ラーメン決定戦!」で優勝したラーメン「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」 (479kcal)を税込168円で購入して来た。

「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」

 早速、「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」 を食しようと思い、蓋を開け、お湯を注ぎ、3分待った。

 その後、特製油を加え、よく掻き混ぜたら「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」の完成である。

「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」・完成

 「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」が出来上がった瞬間、容器の中から、焼き鳥の鶏皮から滴り落ちる脂の匂い、もしくは、鶏皮が焼ける匂いによく似た非常に芳しい香りが醸しだされてきた。

 そして、中に入っている具を見ると、ネギ、メンマ、ナルト、鶏胸肉があり、麺は普通の太さのフライ麺が使用されていた。

 スープは昔ながらのオーソドックスな鶏ガラ醤油味で、それに鶏皮から出る脂、所謂、鶏油を加えているようであった。

 そのため、味はあっさりしているのだが、上記でも述べたような焼き鳥の鶏皮のような食欲をそそられる香りが鼻孔を刺激し、豊かな風味を織り成していた。

 これまでの「本気盛」シリーズは、ヴォリュームが多くて、こってりとした味のハイカロリーな物が続いていたが、「本気盛 今昔鶏中華物語 醤油味 新旬屋 麺(山形)」はそれとは真逆で、風味は豊かであるがあっさり味で、ヴォリュームも適量であった。

 今までの「本気盛」シリーズの中では、一番食べやすいのではないかと思った。

 次回は「本気盛 焦がし風特濃 麺屋うえだ(埼玉)」を食べようと思う。

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