フォト
無料ブログはココログ

他のアカウント

ワノログのアド(左)1

ワノログのアド(左)2

  • PVアクセスランキング にほんブログ村

2019年4月16日 (火)

「モラタメ」で購入した「スイスデリス アマンデール」を食べてみた。

 先日、株式会社ドゥ・ハウスが運営する口コミポータルサイト「モラタメ.net」内にある少額料金で新商品が「タメせる」キャンペーンにて、スイスデリス社の「チョコレートビスケット4種」を送料と税込みで1,188円で購入した。

 

 

 今回はスイスデリス社の「チョコレートビスケット4種」の中から「スイスデリス アマンデール」を食べてみた。

スイスデリス アマンデール

 以前食べた「スイスデリス プティスイス」と同様、「スイスデリス アマンデール」も一箱の中にビスケットが12個入っていた。

スイスデリス アマンデール開封

 クッキーの生地は薄く、下からチョコレート、クッキー生地、アーモンドチップ、キャラメルの4層構造になっていた。

スイスデリス アマンデール表

 表面にキャラメルが塗られているため、クッキーに光沢感があり、味もかなり甘めであった。

スイスデリス アマンデール裏

 味と光沢感のせいか、ロシアンケーキのようなクッキーという印象を受けた。

 スイスやロシアのような寒い地域の人は、甘くて光沢感がある焼き菓子を好むのだろうかと分析しながら、「スイスデリス アマンデール」の味を堪能した。


 

ブログランキング・にほんブログ村へ ポチッとよろしく!

 

2019年4月10日 (水)

mineoオリジナルサイダー「アンバサイダー」を飲んでみた。

 先日、mineoのコミュニティーサイト「マイネ王」で開催された『mineoオリジナルサイダー「アンバサイダー」プレゼントキャンペーン』にて、「自称アンバサダー」に選ばれました。

mineoアンバサイダー当せん

 そして、マイネ王から賞品の「アンバサイダー」1本が届きました。

mineoアンバサイダー

 mineoアンバサイダーの製造者は佐賀県の友桝飲料で、内容量は330ml、100mlあたり38kcalでした。

 折角なので、記念にmineoアンバサイダーをとっておこうとも思いましたが、食品であるため、長期保存させたら腐ってしまうだろうと思い、考えを改め、すぐに飲んでしまうことにしました。

 そこで、早速、mineoアンバサイダーを飲んでみたところ、何のことはない、ごくごく普通の味のサイダーでした。

mineoアンバサイダー空き瓶

 特殊なフレーバーでもなく、炭酸の強度も普通でした。

 こんなもんでしょうね。


 それにしても、mineoのコミュニティーサイト「マイネ王」で開催される懸賞企画は当たりやすいです。

 これまでに自分は2回応募しましたが2回とも当たりました。

 mineoの会員登録数が多からず少なからず絶妙なところが、懸賞企画が度々開催されて、尚且つ、当たりやすいのでしょう。

 そんなmineoの詳細はこちら→https://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=V9P8C3W1G5

 


 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ポチッとよろしく!

2019年4月 9日 (火)

青森コロナシネマワールドで『劇場版ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかオリオンの矢』を鑑賞した。

 2019年4月1日。

 青森コロナシネマワールドにて『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』を鑑賞した後、『劇場版ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかオリオンの矢』を鑑賞した。

Img_0975-3

 『ダンまち』の配給会社がワーナーブラザーズのせいなのか、音響が『サイコパス』より良かったという印象を受けた。

 自分はアニメ版『ダンまち』もアニメ版『ソードオラトリア』も全話見たけど、このシリーズの熱狂的なファンというわけではないので、ストーリーに関しては、まあまあまずまずといった感じであった。

 以上。

 


 

ブログランキング・にほんブログ村へ ポチッとよろしく!

青森コロナシネマワールドにて『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』を鑑賞した。

 2019年4月1日。

 新元号「令和」が発表された日に、青森コロナシネマワールドにて『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』を鑑賞した。

『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』

 劇場版に関する知識を一切入れずに見に行ったため、『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」』 の舞台が青森であることに先ず驚いた。

 そして、2117年の青森は人口が減少して消滅してしまい、巨大な農場になっているだろうと思っていたため、2117年の世界でも青森が存在していることにも驚愕した。

 といっても、おそらく、消滅せずに人が住んでいる青森の地区は六ケ所村だけであろう。

 それにしても、2117年の日本は、ロボットの技術が今よりもかなり発達した世界という設定で描かれているのに、2117年の青森では、地下に埋設していた高レベル放射性廃棄物を人海戦術で運搬していたのが気になった。

 2117年の世界では、高レベル放射性廃棄物処分場が青森にあることについては、そんなに驚かず、想定の範囲内である。

 しかし、現在ですら行われていない高レベル放射性廃棄物を人力で運ぶという危険な作業を平然と描写しているのを見ると、さすがに馬鹿にし過ぎではないかと感じた。

 おそらく、ストーリー原案者は反原発派であり、青森に対して悪意を抱いているのかもしれないと思った。

 それとも、2117年の日本では、大都市生活者だけがロボットの恩恵を受けられ、今よりも享楽的な生活を送ることができるのに対し、それ以外の過疎地方は現在よりも退化し、今ですら機械やロボットで行っている作業を、人間の手で行わなければならないほど寂れた世界になっていると描きたかったのだろうか?

 いずれにしても、2117年の青森は現在よりも退化しているという設定であることには変わらず、青森民としては見ていてあまり気分が良くない内容であった。

 

 

 


 

ブログランキング・にほんブログ村へ ポチッとよろしく!

2019年4月 7日 (日)

イオンモールつがる柏から五所川原駅まで歩いて帰り、川部駅の乗り換えに戸惑った話。

続き

 2019年3月26日

 19時25分ごろ。 

 シネマビレッジ8で『劇場版幼女戦記』の鑑賞を終えた。

 その後、特にイオンモールつがる柏での用もないので帰ることにした。

 だが、イオンモールつがる柏のホームページには、19時32分にイオンモールつがる柏から五所川原駅までのバスが出ると記載されていた(2019年3月26日現在)のに、イオンモールつがる柏のバス停留所の時刻表の張り紙には19時32分発のバスの記載はなく、最終バスが出る時刻は18時台であった。

 実際に19時32分に出発するバスは来なかった。残念。

 そこで、仕方なく、イオンモールつがる柏から五所川原駅まで歩いて帰ることにした。

 グーグルマップによると、イオンモールつがる柏から五所川原駅まで徒歩で40分くらいかかると言っていたが、実際に歩いてみると、30分で着くことができた。

 意外と近かった。(もし、次回、シネマビレッジ8を訪れる用事があり、時間に余裕があれば、徒歩で往復するのもいいかもしれない。)

つがーるちゃん

 それにしても、イオンモールつがる柏から五所川原駅までの道中は、廃墟のようであった。

 街灯は点いてなくて真っ暗。

 ロードサイドは閉店した店舗ばかり。

 明かりが灯っている数少ない店舗は、すき家とコンビニだけであった。

 つがる市の全ての養分をイオンモールつがる柏に取られてしまっているといった印象を受けた。

 それでも、岩木川の橋を渡って五所川原市に入ると、街灯も灯りだし、やっと街らしくなって安心した。

 五所川原駅に着いてからは、五能線の汽車が来るまで駅の待合室で待機し、スマホをいじって時間を潰した。


新青森駅~五所川原駅間の川部駅で乗り換える際、なぜ往路と復路で乗り換えるプラットホームが異なるのだろう? 

 21時18分

 無事、五所川原駅から弘前へ向かう五能線に乗ることができた。

 車内はべろべろに酔っぱらっているサラリーマンたちが多数を占めていた。

 普段乗っている津軽線とは客層が全く異なっていた。

 無駄に大きい酔っ払いサラリーマンらの声にイライラしつつ、自分は車内でブログ用のメモをスマホに向かって懸命に入力し続けて時間を潰すのであった。

 21時57分

 川部駅到着。

 新青森駅行きの電車へ乗り換えようと思い、来た時と同様、跨線橋を渡り、来た時に川部駅に降り立ったプラットホームへ移動した。

 しかし、川部駅で降りた人は結構いたのに、誰も自分と同じ行動をする者はいなかった。

 青森方面へ行く人はいないのかと思いつつも、待合所で電車が来るのを待っていたが、川部駅から青森方面へ行くのは自分しかいないというのはさすがにおかしいと不安になり、早急に川部駅について検索したら、奥羽本線の下り電車と五能線弘前行きの電車のプラットホームは同じであることをその時に知った。

 そこで、再び、跨線橋を渡り、五能線のプラットホームへと戻って行き、何食わぬ顔で待合所に入って休憩した。

 奥羽本線下り行きの電車が来るまでの20分の間に、川部駅での乗り換え方法の間違いに気づいて間一髪であった。

 初めて青森駅~五所川原駅を往復する人には、この乗り換え方法を知るのは難しいと思われる。

 車内アナウンスとかで教えて欲しかった。

 22時19分

 川部駅から奥羽本線下り行きの電車に乗った。

 間一髪で乗ることができた。

 自分が乗った車両には、酔っ払いサラリーマンではなく、酔っ払い大学生らしき集団が乗っていて、先輩が後輩に説教していた。

 説教している大学生らしき人物は、劇団にでも所属しているのか?と思うくらい無駄に声が大きく、車内にいる乗客全員に己の説教を聞かせているようであった。

 後輩に対する説教が芝居じみており、自分の説教に陶酔しているようであった。

 大声の説教に心の中でイライラしつつも、自分は車内でこのブログ用のメモを書き上げていた。

 22時55分

 無事、新青森駅に到着。

 さすがに、この時間の新青森駅構内は人が少なく、まばらにしかいなかった。

 そして、外へ出てみると、新青森駅に来たときは雨が降っていたが、戻って来ると雨は上がっていた。

 だが、気温は非常に寒かった。

 あまりにも寒くて、ずっと腕を組んだままの状態で帰った。

 手袋を持ってくれば良かったと後悔した2019年の3月末であった。

(了)

 


 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ ポチッとよろしく!

«シネマビレッジ8で『劇場版幼女戦記』を見た。

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

ワノログのアド(右)

  • デル株式会社

Twitter